月刊泉田式リアルのバックナンバーCDは単体でも販売いたします。以下のような料金となっています。
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■商品構成
・音声CD2枚(Mゾーン・Iゾーン、Cゾーン・Q&A)
・資料CD−ROM(PDF資料)
■一般販売価格:15,750円(税込)+送料(500円)
=16,250円/1号につき
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月刊泉田式リアルバックナンバー04年8月号 |
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月刊泉田式リアルバックナンバー04年9月号 |
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月刊泉田式リアルバックナンバー04年10月号 |
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■インターネット会員特別価格:3,150円(税込)+送料(200円)
=3,350円/1号につき
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月刊泉田式リアルバックナンバー04年8月号 |
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月刊泉田式リアルバックナンバー04年9月号 |
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月刊泉田式リアルバックナンバー04年10月号 |
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■月刊泉田式リアル9月号(8月26日配信)のエッセンス
【Mゾーン】
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●「人々はバーチャルにお金を払っている」
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動物園に見られるように、ただ生の動物を並べただけではお客が入らなくなってきた。
これは他の業界でも同様の現象がある。
ディズニーにはなぜ人が集まるのだろうか。
それはリアルとバーチャルを組み合わせ、人々に驚きを与えているからだ。
人は、それが本物か偽物かということより、感動するものにお金を払うのだ。
泉田式ルール18−03:「興奮は経験の二乗に反比例する」
このルールから見えてくるのは、常に変化を与えることで人は興奮を維持するということだ。
逆に変化がなければ興奮はなくなる。
この時に役立つのが、「リアルとバーチャルの組み合わせ」だ。
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●「人はお金をかけたときに、その証拠を残しておきたいと思うものだ」
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写真を例にとると、人はどんなときに写真を撮るのかを考えてみる。人がお金をかけたとき、写真に撮って残しておきたいと思う人が多い。
この人の習性をいろんな業界でも応用できる。
もちろん写真をとるだけでなく、証拠を残せる方法はいくつもある。
住宅メーカーの場合、自動車ディーラーの場合を事例として考えてみよう。
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●「メモリーはこれからのキーワードである」
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現代は、若者を中心に自分の存在を残しておきたいというニーズが高まっている。
若者だけではない、成功した経営者も死後にも名前を残す為にいろんな方法を取っている。
この行動パターンから新しいビジネスの形が見えてくる。
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【Iゾーン】
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●お題:「こんな映画館があるといい」
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泉田式ルール11−11:「いつでもどこでも簡単便利がいい」
泉田式ルール15−01:「客関連で商品開発する」
この二つのルールを使い、新しい映画館のビジネスモデルを考えてみる。
映画館に人が来ないのはレンタルビデオに押されているからではない。行きたくなる仕掛けがないからだ。
その仕掛けを、この2つのルールから生み出してみる。
この映画館の事例からあなたのビジネスに応用できることをピックアップしてほしい。
特に、客関連で集めたデータベースをもとに展開するビジネスモデルは価値があるそうだ。
論理的な発想法は、成功のルールという思考の括りがないため客関連から離れた思考に広がってしまう。
泉田式発想法は、当たる確率の高い成功のルールで発想の範囲を絞ることにある。
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●名刺カードを活用した発想法カードの作り方
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泉田式が推奨するA−ONEの名刺カードを使った発想法カードの作り方を解説する。
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【Cゾーン】
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●「WholeFoodsMarket」
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アメリカで人気のオーガニックスーパー
「WholeFoodsMarket」
このスーパーは、日本にはない商品の陳列法や表現方法を採用してる。
現場の写真を見ながら、どのような工夫がなされているかを解説する。
WholeFoodsMarketでは、より多くの人に納得して買ってもらうために幾つかの細かな工夫があった。
それはどこか。
また、日本では成功事例が少ない「量り売り」も成功している。
なぜ、日本では「量り売り」が成功しないのか。
そのヒントは、Q&Aのコーナーで解説する。
また、WholeFoodsMarketは前向きなM&Aによって、売上げを急速に拡大してきた。
このM&Aの背景にある思想は何か。そして日本企業との違いは。
アメリカ人がなぜ日本人が気付かなかった「海苔巻き」を考えることができたのだろうか。
ここに成功の秘訣があるそうだ。
WholeFoodsMarketの事例を元に、あなたのビジネスで応用してもらいたい。
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【Q&A】
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8月号の内容についての質問に回答。
- 日本人の原価意識が購買行動にも変化を与えている。
- その他、チャット上からの質問に回答。
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【マスタートレーニング】
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各ゾーンの内容を理解し、自分のビジネスに応用する為に、このマスタートレーニングシートを活用ください。
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【ToDoManager】
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今回の講座で得たアイディアを実行するためのシートです。
一つだけでも行動する項目があればあなたが生み出す成果はこれまでとは見違える程のパフォーマンスを上げるはずです。
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